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久しぶりに黒ひげ危機一髪を買ってみた。
小ぶりのタイプで値段もそんなに高くなかったし、こりゃいい。懐かしいvと。
やっぱりドキドキして面白いですね。
何人かでやると盛り上がります!
また何か懐かしいの買ってみよう。
w/iiとかも面白いけど、アナログもいいとやっぱり思ってしまいます。







textで「愛のバクダン」Ⅴをupしました。
ようやくエロ方面へ突入…。
なかなかたどりつかなかったような…。
次回あたりパスになるのではないかと思います。
今回もパスにするか大いに悩みましたが………
やることやってないので、まぁいいか…と表出しに。
カカシ先生変態なんですけどね(ーー;












拍手お返事↓になります(反転して下さいませ)



2010/11/07 18:12 来訪者様

コメントありがとうございます(ぺこり)
好物と言って頂けて嬉しいです~!
うちのカカシ先生は、ナルトが好き過ぎて変態入っちゃってますけども、好物と言って頂け少し安堵しました☆
そういういっぱいいっぱいのカカシ先生も自分は好きだったりするのです。
うちのカカシ先生は、いつ暴走するかわかりませんが、またどうぞ遊びにいらしてくださいませ。
































2010/11/08(月) 22:19 ナルト permalink COM(0)


更新完了☆「ぱ・ぱ・ぱ~」の続……カカシ先生が、なんだかな~なのでカカシスキーさんごめんなさい!
酷いですね~、第7班……あ、酷いのは自分ですね;
本当はカカシ先生の誕生日企画にしようかと思っていたものですが、誕生日ネタにしてはあまりにえげつないと自重しました;
誕生日おめでとうにならない内容なもんで……すんません、カカシティーチャー;
自分はこんなネタしか9月の時点で思いつかなかったんだ!
でも、スルーする気になれず、今頃こういう事態になってます……(^^;










ずっと風邪気味で家に篭っていましたので、治った途端外出したいしたい病。
明日は天気予報で雨らしく、温かいので、京都まで足を伸ばし、お買いものしたり、ご飯食べたり。
お買い物は、ブーツが欲しくって!!普段履けるような楽なの。
踵は低く、レギンスパンツが楽ちんにイン出来て……デザインが綺麗なもの。
………簡単には見つからないんだよね…これが。(足太いのがいけないんですよ;;;)
先月、綺麗なマスタードイエローのショートウエスタンブーツを買ったものの…やはり踵がしんどくて…。
今現在持ってるものも、たいてい踵高め……5センチくらいがいいのかなぁ。
低すぎるのもしんどいので、処分したし…。
スウェード系も汚れやすいので、皮革がいい。
ああ、何で腰痛なんかになっちまったかな……。
背が高くないから、ヒールは必須なのに……。
京都伊勢/丹の靴売り場は、見やすく、種類も豊富なので昔から買いやすいのです。
だけど、最近は京都でお買いものなんてほとんどしない。
梅田の方がまだよく行くかもしれません……。
梅田の大/丸がお気に入りですが、今はあの辺り、工事していて不便なので最近は足が向きませんが……。



今日は温かかった。これからもこんな日が続けば、いいなぁ。
寒いと肩が凝って辛いです。







2010/11/06(土) 22:55 ナルト permalink COM(0)

ネタばれになるということはそれほど書いていませんが、それでも購入前に何も知りたくないという方もおありかと思います。

ですので、該当する方は下方にスクロール禁止です。

念のため。






































千は、ジャン/プを毎週チェックしていません。
ですので、ナルトに関してはコミックを読んでおります。


今年ネット上で話題になった内容が53巻に含まれていました。

一人の子を持つ母としては、ただただ涙でした。

これほど、一巻で終始泣くことになった漫画は、現時点で記憶にありません。

泣かされっぱなしでした。

ティッシュいっぱい使いました。

何度も鼻水かむ羽目になりました。(風邪気味でありますが、それだけではありません。間違いなく…)

なんだか、壮大なドラマや映画を見た後のように、疲れ、茫然としてしまいました。

ナルトが好きだし、腐女子で、頭の中がナルトでいっぱいだということも十分要因なのでしょうが

それにしたって……。

きっと、映画にしようが、大河ドラマにしようが、この原作をこえる感動は生まないでしょうね…。

10年以上の重さがあるからかもしれませんが

作者様も子供を持たれたのでしょうか…

リアルな生活は存じ上げませんが、ミナトの感情や言動に、父親としての感慨のようなものが、伝わりやすく呼びかけるものがあったような気がします。

自分は男ではないのでミナトの男親側の気持はわかりにくいものですが、クシナの思いに自身の気持ちを添わすように読み進めると…

ただただ、切なくて。やるせなくて、悲しく、悔しく。

しかし、確かに存在する夫婦の愛情や。我が子に対する愛が押し寄せるように、感じられ…

無念の死というよりも、ただ愛を抱きしめた死なのだと……

思いました。






改めてすごいですね…この漫画。

我が子を抱きしめられるだけでも、とても感謝して生きなくてはいけないと

毎日のように子供を叱りつけておりますが、身に染みて感じる53巻でした。

いつものノリと違いますが、ご容赦下さい。

まだ思いだすと、泣きそうです。




























2010/11/02(火) 17:02 ナルト permalink COM(0)
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